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2012-12-10

Qiitaの規約から投稿内容とユーザの著作権を読み解く

06:39

どーもこんちわ。前のエントリで 『「Qiita x Public Domain(PD)」ってOKなの?』っていう話をうけて、「たしか規約上問題ないはずだったなー」と受け取ってたけど、はっきりは言えないからしらべてみた

ここではQiitaを例にあげたけど、権利関係のところとか他のWEBサービス使う上でも割と役に立つかもしれない、血と汗と涙のポエム

「2012年6月1日 制定」版 http://qiita.com/terms を庶民語にニュアンス訳

TL;DR

Qiitaとライセンス

もともとライセンスとかどーすんのよ、というのは初期で言われていてて例えばこれ

ここでも「ライセンス表明できるといい」って過去に書いた。そのあとちゃんと規約が制定された

ここから規約と法律照らし合わせていく、写経っぽい修行始まるZO オッスオッス

権利沢山あって難しい

よく読んだらなんとなくわかったけど、「コード書きかつ法律家とか弁護士です。ハハハハッ」

みたいなスーパーマンそういない。法律用語で難読化されててきつい

9条(ユーザーによる投稿内容の取扱い)

ライセンスがらみの9条から。この法律チックな表記、セクションの読み方がむずかしいけど

  • 「第1条 第1.項 第(1)号」

ってなるっぽいと受け取った。これが間違ってたら以降の理解かなりおかしくなるけど、たぶんあってる

9条(ユーザーによる投稿内容の取扱い)

利用規約 - Qiita

長いから分割して見ていこう

9条 第1項

1. ユーザーは、本サービスを利用して本サイト上に投稿した投稿、コメント、公開プロフィールの自己紹介などのテキストデータ、および画像や動画・音声ファイルなどの投稿テキストに付随的に投稿されたデータ(以下「投稿内容」といいます。)について、自らが投稿又は送信することについての適法な権利を有していること、及び投稿内容が第三者の権利を侵害しないことについて、表明し、保証するものとします。

利用規約 - Qiita
  • Qiitaに載せる情報はユーザ自身が投稿・公衆送信する権利を持っていて問題無い内容であることを、ユーザ自身が保障すること

合法的なデータを投稿する、というまぁ当たり前の規約。「公序良俗的にダメ」とかもここにかかってきそう

9条 第2項

PDっぽいけど著作権放棄を完全に求めてるわけでもないようなそんな感じ

2. ユーザーは、当社に対し、投稿内容について、無償にて利用(複製、複写、改変、第三者への再許諾その他のあらゆる利用を含む。)する権利を許諾するものとします。本項に基づく、ユーザーの当社への利用許諾の範囲には、本サービスを通じて、当社が他のユーザーに対して投稿内容の利用を再許諾することも含むものとします。特に、ユーザーは本サイトに投稿したコード、スニペットなどプログラムに類するものは他のユーザーが商用私用問わず使用することを許諾し、他のユーザーはこれを使用できるものとします。これにより、ユーザーは、本サービス上で他のユーザーが投稿した投稿内容を、当社の定める方法で編集、改変、複製することができるようになります。ただし、ソースコードライセンスが明記されている場合は、このライセンス内容に従うものとします。

利用規約 - Qiita
  • 投稿にライセンス明示しなければ「BYしなくてもやりたい放題できるけど、明記すればそちらに従じますよ」

という感じ。「ソースコードライセンスが明記されている場合」の受け取り方が難しくて、

例えばGistで「MIT」とか「CC BY-NC-SA」とか表明してても、「ライセンス抜いてコードブロック抜き出して張っただけならほぼPD扱い」みたいな感じにも取れる

あと、『「日本だと著作権関連の完全な放棄はできない」みたいな話をどこかで聞いたなー』と思ってたら、この後出てくる

9条 第3項

3. 前項の利用許諾には、地域制限、著作権表示義務その他付随条件はないものとし、ユーザーの当社に対する利用許諾の期間は、ユーザーが本サービスの利用資格を失った後においても、投稿内容の知的財産権が存続する限り継続するものとします。

当社又は当社から委託を受けた第三者が、投稿内容を当社又は第三者のウェブサイト等において利用及び公開する場合があります。この場合、当社は、投稿内容について、要約、抜粋、サイズ変更又は切り抜きなどの改変等の行為を行う場合があります。また、ユーザーは、当社が投稿内容を利用する場合には、ユーザーが投稿又は送信した際のユーザーIDその他の登録事項を表示する場合があることを予め了承するものとします。

当社、ユーザー、その他の第三者が投稿内容を利用したことによってユーザーに生じた損害については、当社では一切の保証をいたしません。

当社は投稿内容を当社の裁量で自由に保存することができるものとし、当社が必要と認めた場合には、投稿者の承諾を得ることなく、保存されている投稿内容の削除または修正を行う場合があります。ユーザーはこれについて一切の異議をとなえないものとします。

利用規約 - Qiita
  • 前の「第9条 第2項」は地域や著作権表示義務にかかわらず、知的財産権が切れるまでQiita側に利用許諾があるものとする
    • ユーザーがサービス停止されているかどうかは関係ない
  • QiitaやQiitaの委託した第三者がWEBで投稿内容の公開することがあり、自由に編集できる
    • その際ユーザーIDや登録事項をユーザの意思に関わらず表示できる
  • Qiita・ユーザー・第三者が投稿内容の利用で損害を受けても、Qiitaは保障しない
    • この「第三者」はたとえば閲覧者とかだろう
  • 投稿内容の削除や修正はQiita側が勝手に行ってよく、ユーザーは意義をとなえられない

だいたいQiita側を守るための条項。「知的財産権が切れるまで」というのは国や地域によって違うはずなんだけど、日本の基準なのかがわからない

次のはQiitaがオフィシャルブログとかに投稿を転載したり、スペースの都合上はしょったりリサイズしてもいいよね、という感じ

その際ユーザーIDとかを載せるというところは、元々公開情報なんだからいいよね、という風に読める。メアドは常識で考えたら載せないと思う

投稿内容利用の免責は、「# rm -rf /したらディスク軽くなるっての試したらHDDぶっ壊れたぞ!」とか避けに必要

最後のは多分社会通念上、公序良俗に反する内容が入ってたときで、エッチなやつとか公衆へ被害を及ぼしたりするやつは編集しちゃうよっていう

犯行予告みたいなのは、証拠としてかえって晒されたままになるかもしれない

第10条(投稿内容の権利帰属)

次もライセンスにからみそうな10条。長いのでまずいるところだけ

第10条(投稿内容の権利帰属)

1. 投稿内容の著作権等の扱いについては、以下の各号に定めるとおりとします。

( 2 )著作権法第18条から第20条までにおいて定義される権利については、ユーザーは、自らまたは第三者をして、当社及び当社の指定する第三者に対して行使せず、またはさせないものとします。

( 3 )著作権法第21条から第28条までにおいて定義される権利については、ユーザーまたは第三者に留保されます。

利用規約 - Qiita
著作人格権著作権(財産権)の原文

この条文、まず著作権法を見ないと理解できない

丁度ここに対象部分全部載ってた。リンクで「参考条文」っていうのがあるけど、改定されるから「参考」なのか、

「主役紙だから電子媒体なんか参考な」とかだろうと勝手に解釈した。まぁ1次ソースとして扱うことにする

10条 第1項 第(1)号

これも長いので分割して見ていこう

1. 投稿内容の著作権等の扱いについては、以下の各号に定めるとおりとします。

( 1 )ユーザーは、自身が投稿した投稿内容に記録されている内容に関する一切の特許権商標権企業秘密著作権若しくはその他の財産権および個人情報を含むプライバシー権肖像権などの諸権利について保有するか、または、当社をして本項第3号に定められる投稿内容の利用をさせるのに必要なライセンス、権利、同意及び許可を有していることを保証するものとします。万一、第三者との間で何らかの紛争が発生した場合には、ユーザーの費用と責任において問題を解決するとともに、当社に何等の迷惑または損害を与えないものとします。

利用規約 - Qiita
  • ユーザの投稿内容はここで示した諸権利をユーザ自身が保有する
著作権法第21条から第28条までにおいて定義される権利」

「10条 第1項 第(3)号」への記述があるから著作権調べてみる

第三款 著作権に含まれる権利の種類

http://www.cric.or.jp/db/article/a1.html#021

著作権財産権

複製権著作物を印刷、写真、複写、録音、録画などの方法によって有形的に再製する権利
上演権・演奏権著作物を公に上演したり、演奏したりする権利
上映権著作物を公に上映する権利
公衆送信権・伝達権著作物を自動公衆送信したり、放送したり、有線放送したり、また、それらの公衆送信された著作物を受信装置を使って公に伝達する権利
 *自動公衆送信とは、サーバーなどに蓄積された情報を公衆からのアクセスにより自動的に送信することをいい、また、そのサーバーに蓄積された段階を送信可能化という。
口述権著作物を朗読などの方法により口頭で公に伝える権利
展示権美術の著作物と未発行の写真著作物の原作品を公に展示する権利
頒布映画の著作物の複製物を頒布(販売・貸与など)する権利
譲渡権映画以外の著作物の原作品又は複製物を公衆へ譲渡する権利
貸与権映画以外の著作物の複製物を公衆へ貸与する権利
翻訳権翻案権など著作物を翻訳、編曲、変形、翻案等する権利(二次的著作物を創作することに及ぶ権利)
二次的著作物の利用権自分の著作物を原作品とする二次的著作物を利用(上記の各権利に係る行為)することについて、二次的著作物著作権者が持つものと同じ権利
http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime2.html
  • これらの権利を第三者に行使させる権利はユーザ自身が保有する
  • ユーザは第三者と権利でもめたらQiitaは関知しないので当事者同士で解決すること
    • ユーザはその過程でQiita側に迷惑と損害かけるな

第(1)号はユーザの利益を守るために定義されてる。割とうれしいけど、「ストリーミング配信とかでQiitaうかつに映せない」ともいえそう

まぁそんなんで文句言う人は、パブリックに公開しないほうがいいと思う。ただ、限定公開機能があるみたいだからそれを守る観点だと正しい

10条 第1項 第(2)号

1. 投稿内容の著作権等の扱いについては、以下の各号に定めるとおりとします。

( 2 )著作権法第18条から第20条までにおいて定義される権利については、ユーザーは、自らまたは第三者をして、当社及び当社の指定する第三者に対して行使せず、またはさせないものとします。

利用規約 - Qiita
著作権法第18条から第20条までにおいて定義される権利」

条文長すぎるすごすぎる

第二款 著作者人格権

http://www.cric.or.jp/db/article/a1.html#018

著作者人格権

公表権自分の著作物で、まだ公表されていないものを公表するかしないか、するとすれば、いつ、どのような方法で公表するかを決めることができる権利
氏名表示権自分の著作物を公表するときに、著作者名を表示するかしないか、するとすれば、実名か変名かを決めることができる権利
同一性保持権自分の著作物の内容又は題号を自分の意に反して勝手に改変されない権利
http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime2.html
  • ユーザはQiitaとQiitaが指定した第三者に対してこれらの権利を行使するな
  • 第三者にもQiitaとQiitaが指定した第三者に対してこれらの権利を行使させるな

公表権は適切な事例がよくわからないけど、例えば未公表のもの委ねられて「このタイミングで公開な!」とかいわれてもQiitaは出版社でもないからそんな義理はない

氏名表示件は、Qiitaの場合外部アカウントログインで基本HN。任意で実名も入れれる。で、それを「表示するな」って言われたら無理がありすぎるから真っ当

同一性保持権は「日本だとGPLとかCCが想定してなかった同一性保持権放棄できない規定がある。だからライセンス付けてても微妙じゃない?」

って専門家で色々意見わかれてるのが問題になってる、みたいな感じ。CCに関しては日本仕様があるけど、

「その回避も微妙じゃない?」みたい(ry ・・とかいうめんどくさいことになるから素直にライセンス付けたいよね、っていう趣旨に取れる

第10条 第1項 第(3)号

1. 投稿内容の著作権等の扱いについては、以下の各号に定めるとおりとします。

( 3 )著作権法第21条から第28条までにおいて定義される権利については、ユーザーまたは第三者に留保されます。その上で、ユーザーは当社に対し、非独占的に、世界中で投稿内容の表示、編集、複製、転載、配布、公衆送信などを行い、かつ、当社が有益であると判断した場合には、その内容を利用(出版、映像、翻訳、電子書籍化などの派生著作物の作成および利用の場合を含む)することができるためのライセンス(サブライセンスが可能であり、譲渡が可能なライセンス)を、無償で付与するものとします。

利用規約 - Qiita

一番はじめにあった「第10条 第1項 第(1)号」が指してたのと同じとこなのでもっかい同じのを貼る

著作権法第21条から第28条までにおいて定義される権利」

第三款 著作権に含まれる権利の種類

http://www.cric.or.jp/db/article/a1.html#021

著作権財産権

複製権著作物を印刷、写真、複写、録音、録画などの方法によって有形的に再製する権利
上演権・演奏権著作物を公に上演したり、演奏したりする権利
上映権著作物を公に上映する権利
公衆送信権・伝達権著作物を自動公衆送信したり、放送したり、有線放送したり、また、それらの公衆送信された著作物を受信装置を使って公に伝達する権利
 *自動公衆送信とは、サーバーなどに蓄積された情報を公衆からのアクセスにより自動的に送信することをいい、また、そのサーバーに蓄積された段階を送信可能化という。
口述権著作物を朗読などの方法により口頭で公に伝える権利
展示権美術の著作物と未発行の写真著作物の原作品を公に展示する権利
頒布映画の著作物の複製物を頒布(販売・貸与など)する権利
譲渡権映画以外の著作物の原作品又は複製物を公衆へ譲渡する権利
貸与権映画以外の著作物の複製物を公衆へ貸与する権利
翻訳権翻案権など著作物を翻訳、編曲、変形、翻案等する権利(二次的著作物を創作することに及ぶ権利)
二次的著作物の利用権自分の著作物を原作品とする二次的著作物を利用(上記の各権利に係る行為)することについて、二次的著作物著作権者が持つものと同じ権利
http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime2.html
  • 投稿内容について、以上の権利はユーザーか第三者が保持する
    • ここで同じ権利を持つ「第三者」というのが何を指してるのかはよくわからない
  • Qiitaも同じ権利をユーザから暗黙的にライセンスされているが、データを独占して商売しないことが前提条件
    • 世界中の地域において編集とかした上で自由に公衆送信できる
  • Qiitaが有益だと判断すれば、投稿内容の利用や派生物を生み出して自由に商売できるライセンスがある

ユーザとQiitaが基本的に同じ権利を持つから、出版したりWEBに載せたりとかで商売してもいい

投稿データを独占しない条件でユーザかライセンスを受けていて、そのライセンスはQiitaが第三者に同じ形態でライセンスできる

つまり他の会社もライセンスをQiitaから受ければおなじ商売ができるし、以上のライセンスはタダであることと譲渡可能なのも前提条件

ひとくくりにすると、「投稿内容は権利者にあるけど、Qiitaにも同じ権利があるしQiitaが許せば第三者も持てる」って感じ

第10条 第2項

ここでいう「前項」は一つ前の「第10条 第1項 第(3)号」のことだと思ってて、言及してる権利はほとんど同じ

2. 当社は、自らまたは第三者をして、前項に基づくライセンスに基づき、投稿内容の表示、編集、複製、転載、配布、公衆送信などを行い、当社が有益であると判断した場合にはその内容を利用(出版、映像、翻訳、電子書籍化などの利用の場合を含みます)し、またはさせることができます。これらを行う場合でも、当社はユーザーに対し、何らの支払も要しないものとし、また、当社はユーザーの氏名、ユーザーIDおよびハンドルネーム、その他のユーザーを表象する名称および情報を表示し、又は表示しないことができるものとします。

利用規約 - Qiita
  • ユーザから無償付与されたライセンスによって、Qiita側・また第三者も投稿内容で商売することができる
    • ここでいう「第三者」は「Qiita側が指定した」という前提なのか、全ての第三者を指すのかわからない
    • 「~させることができます。」とあるので、「(Qiita側が指定した)第三者」と読むのが素直に思う
  • これらの権利を行使する時、Qiitaはユーザーに金銭を払う必要は無い
  • この時、Qiitaはユーザーの氏名・ID・HNや、その他ユーザーを認識するような情報を表示してもしなくてもよい

前半は前セクションと内容がかぶってるけど、「ライセンス譲渡は無料だったよね。行使するときも無料で使うよ」といっている

で、実際にライセンス行使して投稿内容で商売する場合、名前出してアトリビューションするかも自由だよと

ここ大事そうなので9条と10条の関係を後に書いた

第10条 第3項

やっとかんたんなのきたぁぁぁ

3. 投稿内容の利用について、利用者および第三者に損害が発生したとしても、当社は一切責任を負わないものとします。

利用規約 - Qiita
  • Qiitaは利用者と第三者の利用責任を負わない

免責条項。ふつう

「第9条(ユーザーによる投稿内容の取扱い)」と「第10条(投稿内容の権利帰属)」の関係

おおざっぱにいうと、

  • 9条では「ライセンスを指定してればそれに従うよ」としてた
  • 10条では「Qiitaが権利行使して商売した際、投稿者の名前は出すかは自由」

といってる

疑問

たとえばCC BY-NC-NDで画像とかを投稿した場合、「第9条 第2項」によれば「ライセンスに従う」となっているから、

「原作者の名前が必要で、商用不可かつ改変禁止」となるんだけど、規約がそれに超越してQiita側に権限がいくのかがよくわからなかった

  • 「以降の権利・またはライセンス許諾は、第9条 第2項の範囲で提示されたものがあれば、そちらを優先する」

とかはっきり書いてないからわからない

まとめ

読み解くのむちゃくちゃ疲れた。著作権関連の知識、ちょっとわかりやすくなったらいいねとおもったけど全然だった

ライセンス関係抜き出してざーっと見たけど、Qiitaの規約割とフェアなんじゃないかと

ライセンス付けたとき、規約の解釈がどうなるのかがはっきり読み取れなかったのが残念だった

確実な話が必要な場合は中の人とか、中の人が指定する・あるいはその辺の弁護士とか司法書士とかの法律屋さんにきいたり相談したほうがいいとおもう

Qiita

Twitter使いのひとは直接@とやりとりすればいいとおもうよ

一口にスタートアップ企業っていうけど、立ち上げのドタバタしてる中でこういう規約とかを作るってすごいって感心したし、ものすごい大変そうだともおもった

企業としてはスキの無い感じで作っておかないと、ユーザはまだしも同業者とかから圧力かかったりしそうだし

Qiita、この1年でだいぶ浸透した感あるからよかった。日本発TIPSサイト、もっと伸びるといいな

戦隊 Increments, Inc.

QiitaとKobitoなかのひとたち

CEO

最高経営責任者(さいこう けいえい せきにんじゃー)

COO

最高執行責任者(さいこう しっこう せきにんじゃー)

Co-founder & Design-gineer

共同創設者・デザインエンジニア(きょうどう そうせつじゃー・ハカセ)


みんな超人ぽいのは忍者戦隊だったから。みんな取締役だしなっとく。え?

KQ++

がんばれIncrements株式会社


闘えIncrements株式会社


俺たちの本当の戦いはこれからだ

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